永年無料!ホテル予約はBooking. comカードでしよう!【超お得】 | セブルート

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はい、こんにちは! 脱引きこもりの唐仁田 郁夫(カラニダ イクオ)です。

最近は家のWi-Fiが繋がらなくなってしまった為、毎日おなじみシベットコーヒーに来ております。>>俺の愛するシベットコーヒーのご紹介

 

そして更に悪いことには8/8から妹が私の住むセブ島の高級コンドミニアム (ww)に10日間もくるというのです。Wi-Fiが繋がらないのみならず、プライベートな空間まで剥奪される私はいったいどうすればよいのでしょうか。

 

 

そうだ、ホテルに行こう。

 

 

もう使っておられる方も多いでしょうが、「Booking. com」を私は長らく使っております。このBooking. comのアプリをインストールしてからは他のホテル予約を使ったことは一度もありません。唯一、Trivago をたまに使うくらいです。

 

というのも、私はそのヘビーユーズのために「genius会員」なのです。つまり、Booking. comで予約するのが結局一番安いんですよね。

 

 

Geniusは、Booking. comのVIP(よく利用するリピーター)向け会員プログラムです。ちなみに、読みはジーニアスです。

 

所定の条件を満たすと、Genius会員となり、Booking. comの掲載ホテルに泊まる時に、いろいろな特典が受けられます。

 

どうすればGeniusになれるの?

 

 Genius会員になるには、Booking. comで合計5回の宿泊予約が必要 です。当たり前ですが、予約だけではダメで、宿泊することも条件です。(2017年当時)

 

Genius特典は10%割引と無料優待サービス

 

メリット1:対象ホテルの宿泊料金が10%割引になる

Genius特典の中で、もっとも魅力的なのが宿泊料金の10%割引です。割引の対象となるのは、Geniusマークのついたホテルの一部のプランです。

 

Genius会員がBooking. comでホテルを予約する時は、Geniusマークに大注目です。海外、国内、数多くのホテルが割引対象となっています。

 

メリット2:各種サービスが無料で受けられる

 

Geniusマークの横に、プレゼントボックスの表示がある時は、宿泊料金の10%割引にプラスして、各種優待サービスが無料で受けられます。

 

 

ここでの各種優待サービスとは、アーリーチェックイン、レイトチェックアウト、そのほかはリクエストをすることで無料特典を受けられます。

 

メリット3:専用カスタマーサービスが使える

 

これはオマケ程度ですが、Genius会員になると、専用カスタマーサービスが使えるようになります。困ったことがある時は、電話で連絡してください。

 

めっちゃお得なBooking. comが更にお得になりました!

 

それがこちら、


Booking. comカードです!

上記のGenius会員に加えて以下のサービスが永年無料で受けることができます!

 

(1)年会費が永年無料

(2)入会だけで「Booking.Genius」会員にアップグレード。 宿泊代金10%OFFに加え、  レイトチェックアウト・無料空港送迎・ウェルカムドリンクなど  無料でサービスが受けられる!

(3)キャッシュバックで最大6%還元!

(4)「Rentalcars.com」でのレンタカー予約が8%OFF!

(5) 最大2,500万円の旅行傷害保険も付帯! 

※旅行傷害保険も年会費無料なのに三井住友カードのクラシックAカードの保険を付帯しています。 クラシックAカードは通常年会費が1,500円なので、大変お得です。

 

 

年会費が永年無料で、入会するだけでGenius会員になれて、しかも海外保険までついてるって、まじで天才かよっ!!

 

 

って言って最後は金取るんだろ?

 

と私も最初は考えました。が、そもそもBooking. comの収益構造はBtoBになっています。つまり、Booking. comを利用するホテルから手数料をもらっているのがBooking. comのビジネスモデルになっています。

よって、ユーザーからお金を取るようなことをしなくても十分な利益をあげており、無料でユーザーをクロージングし、そのユーザーが払うホテル代の一部がBooking. comに納入されるわけです。

 

つまるところ、Booking. comがユーザーにお金を請求するようなことはない。と言えます。

メルカリも同じですよね。手数料ビジネスです。

ということなので、私、Booking. comカードを作ることにいたしました!

 

こんな良いサービスがあるのに、誰が損する方を選びますか?

 

 

<Booking.comカードはこちらから。>