<悲報>セブ島英語学校関連・飲食店倒産・閉店、閉校、閉鎖情報

セブ島新型コロナ情報

※2020年6月3日 Kredo渋谷オフィスについては新宿オフィスへの移転という、代表者様からのご連絡を頂きましたので、Kredo渋谷オフィスの退店については削除致しました。

※2020年6月1日 IDEA ACADEMIA完全閉鎖のうえIDEA CEBUへ統合運営を発表。

※2020年5月29日 Kredo渋谷オフィスの閉鎖を現地にて確認。

※2020年5月27日 ZEN Englishが7月末でTsaiホテルの学校施設を閉鎖し、グループの3D ACADEMYと統合して運営すると発表しました。

※2020年5月8日 桐原グローバルアカデミーが5月31日にセブプレミアム校を閉校し、ITパーク校に統合することを発表しました。

※2020年4月30日 KEA(Kaisei English Academy)の完全閉校(完全撤退)の情報を追加しました。

※2020年4月5日 C2 UBEC女子キャンパス、プレミアムキャンパス、ANNEXキャンパス閉鎖の情報を追加しました。

セブ島はこれから実質ロックダウン(実際はEnhanced Community Quarantine)で、1か月身動きすらできなくなります。QQ Englishシーフロント校、Target(ターゲット)校、スターゲート校の閉鎖の噂は広がっていますが、まだ確定した情報とは言えないようです。(現時点では一時閉校の可能性が高いので、詳細は直接学校に確認ください)マスオは、残念ながら、多くの英語学校・関係者(留学エージェントなど)、そして日系の飲食店が実質倒産、閉鎖、閉店、閉校に追い込まれると予想しています。来るべく大倒産の時代に備え、少しづつリストを整理していきますので、情報などありましたらご協力ください。※数店舗ある会社が縮小した場合などは含めません。事業ブランドととして完全撤退の場合のみ掲載いたします。※今後情報をキャッチ次第こちらで裏を取って、最終的に情報を追加させて頂きますので、ぜひ皆さまの情報をお待ちしております。※英語学校のキャンパス閉鎖はブランドの一部なので含めます。学校関係者の方も、既に実施されているところはぜひ情報提供ください。

IDEA ACADEMIA完全閉鎖のうえIDEA CEBUへ統合運営を発表

本日IDEAが、IDEA ACADEMIAを完全閉鎖のうえIDEA CEBUに統合運営することを発表しました。当然と言えば当然の結果で、正直マスオは2か月以上前からこのことは予想していました。この学校は悪い評判はないのですが、某ポータルサイトの事件があったので、ブラックにも優良にも掲載していません。しかしながら、今回のIDEA ACADEMIAの完全閉鎖はよい決断だと思います。優良英語学校への掲載は、某ポータルサイトの上位に掲載がある限り掲載予定はありません。。。

Tsaiホテル学校施設閉鎖(7月末)及び年内3Dと統合運営

ZEN Englishの学校施設及び寮と、3D ACADEMYのホテル寮である、Tsaiホテル学校施設閉鎖の発表がされたようです。年内は3D校があるJYスクエアの施設にて統合運営し、現在建設中のマンダウエに新校舎でZEN Englishは来年移転する計画とのこと。

学校は存続するようですが、Tsaiホテルの学校施設が実質閉鎖となるため、掲載しました。

2020年5月31日 桐原グローバルアカデミーがセブプレミアム校を閉校し、ITパーク校に統合することを発表

桐原グローバルアカデミーは、桐原書店が運営するセブ島の英語学校です。桐原書店は、図書印刷グループに属しており、上場会社の子会社にあたります。

セブプレミアム校閉校後は、ITパーク校のサービスを拡充し、より一層皆様に愛される学校を目指していくということです。

5月31日に閉校という動き自体は非常にいいと思います。桐原グローバルアカデミーは時間があるときに優良英語学校への掲載を致します。

2020年5月17日 KEA(Kaisei English Academy)完全閉校(完全撤退)予定

本日KEA(Kaisei English Academy)を運営する株式会社アプリスより、下記案内が送付されました。

案内メール内容

関係各位

Kaisei English Academy 閉校のお知らせ

謹啓 惜春の候、皆様ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。また日頃より弊社の
教育活動にご支援を賜り、厚くお礼申し上げます。
このたび、弊社が運営しておりますフィリピン・セブ島の Kaisei English Academy は、
2020 年 5 月 17 日をもちまして、閉校する運びとなりました。コロナウィルス感染症の拡
大の影響により、本年 3 月中旬から休校をしておりましたが、現時点で再開の見通しが立
たない点、現地の医療体制を鑑みると再開後も生徒様に安心・安全な環境の提供は当面は
困難である点を社内で慎重に協議を重ねた結果、閉校という結論に至りました。今回の閉
校という結論に至ったことをお詫びいたしますと共に、これまでご愛顧いただきました生
徒様、ご指導、ご鞭撻を賜りました皆様には、厚く御礼申し上げる次第でございます。
甚だ略儀ではございますが、書中をもちまして閉校のお詫びとご挨拶を申し上げます。
皆様の今後のご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。

謹白

2020 年 4 月 30 日

株式会社アプリス
代表取締役 檜浦達也

開成教育グループとは

開成教育グループは株式会社成学社(東京証券取引所ジャスダック上場)を中心とする教育企業です。株式会社アプリスは成学社の連結子会社だということです。

株式会社成学社

2019年3月期
売上118億
経常利益 6-7億
自己資本 26億
借入金 31億

いわゆる親会社自体が大した会社ではありませんね。

将来性のないKEAを、トカゲのしっぽ切りのように、切ってしまったのでしょう。この親会社自体、学習塾ですから日本の事業自体もかなり厳しい状況と予想します。

一方で、現時点で完全閉校を決めたのはよい判断だと思います。母体の経営改革に取り組んで、ぜひ日本の事業は生き残って欲しいと思います。

2020年3月<未明>C2UBEC女子キャンパス、プレミアムキャンパス、ANNEXキャンパス閉鎖済み

もうすでにキャンパス閉鎖が確定しているセブ島の英語学校は多いと思いますが、C2 UBECがタランバンキャンパスを残してすべて閉鎖を確定しているようです。すでに担当だった日本人は全員帰国している模様です。他校様のように、オーナー様、運営者様など、修正のご要望がありましたら、すぐにご連絡ください。※WEBサイトを確認しましたが、閉鎖の情報が確認できませんでした。閉鎖をご決定されたなら、速やかにWEBサイトの情報を更新すべきかと思われます。

C2 UBEC女子キャンパス

正直よく知りません。女子キャンパスって、マスオのもう一つのキャラがを忍び込んでみたかったと言っています。

プレミアムキャンパス

これはカントリーモールの近くにあるアリシアホテルですね。あそこのオーナー評判悪いですよね。

ANNEXキャンパス

これはキャンパスというより教室ですかね。

このキャンパスをタランバンキャンパスのみとしたことで、C2 UBECの生き残りの可能性は大きくなりました。返金などの悪いうわさも聞きませんので、おすすめ英語学校に追加しておきます。※すでに日本に帰国の担当者様など、情報がありましたら提供よろしくお願いします。

2020年3月27日(確定)「扇の風」完全閉店済

ZA EnglishのオーナーがUVとの提携解消に伴い、従業員の雇用継続のためラーメン店をJY近くに開店。オープンしてからわずか数か月(2020年1月オープンなので3か月も持たずに閉店)での完全閉店となってしまいました。ラーメン屋というよりは居酒屋メニューが美味しく、居酒屋への業態変更を計画していた矢先での完全閉店となります。ラーメンも少しずつ美味しくなってきたところに、オーナーの一声で完全閉店となってしまったようです。マスオの情報網によると、当初4月末で完全閉店の予定でしたが、今回の新型コロナウィルスによるセブ島のロックダウンにより、1か月早く完全閉店となってしまいます。

マスオは一度だけ行ったことがあります。トップスという460ペソ(1000円)くらいするラーメンを注文したんですが、スープの味がしない(かなり薄い)以外は頑張っているなと思いました。チャーハンは美味しかった記憶があり、いろんな人の評判を聞いた限りでは、ラーメンは美味しくないけど、その他居酒屋メニューは美味しいという評判でした。

わずか2-3か月での完全閉店は、まさに新型コロナウィルスが直撃してしまった感じですね。デポジットと前払い家賃、店舗の内装費用で1000‐2000万円が一瞬で消えてしまった感じです。商売は本当に怖いですね。詳しい閉店の背景、ZAのオーナーはどんな人だったのか、マスオの取材網で聞くことができたら、こちらで掲載します。

こちらのページで随時情報を更新しますので。

よろしくお願いします。

15 件のコメント

    • コメントありがとうございます。友人の台湾のエージェントから聞いた情報です。ぜひ学校に直接聞いてみてください。一時閉校の可能性も高いと思います。あくまで台湾からの情報なので、情報が曲がって伝わったかもしれません。

    • コメントありがとうございます。情報の根拠が確かになりましたら、掲載検討致します。よろしくお願い致します

  • >ZAのオーナーはどんな人だったのか、マスオの取材網で聞くことができたら、こちらで掲載します。
                    ↑
    初めましてこんには。ゼットエー株式会社の扇山と申します。
    上記記事にございますオーナー、それは私です。
    うちのスタッフが偶然こちらの記事を見つけたらしく、私に連絡をくれました。
    オープンしたタイミングが悪かったとは思いますが、開店も閉店も決めたのは私ですからすべて私の責任です。

    あるきっかけで韓国系だった学校を買収して初めの2年間は立て直しに一生懸命で、1年の65%はセブ島(学校ドミトリー)に住み込んでいました。
    然しながらフィリピン人スタッフをはじめ各国マネージャーたちの必死の協力で軌道に乗り始めてからは、徐々にセブ滞在を減らし、当社の本拠地である日本国内で活動しています。常に「正しい経営」を外していけないと自戒しています。

    もし何かお聞きになりたいことなどがあればまたご連絡ください。

    ゼットエー株式会社 代表取締役 扇山信二

    • コメント頂きありがとうございます。誠実な対応ありがとうございます。こちらのご連絡で十分でございます。ありがとうございました。

      • おはようございます。
        もう済んでいる事なので必要はないと思ったのですが、やはり誤解のない様に伝えておくべきだという社内の声もありましたので念のため私から直接ご説明させてください。

        この記事の冒頭に
        「ZA Englishのオーナーが飲食に色気を出して」と書かれている部分です。
        もちろんビジネスとして成功すれば嬉しいとは思っていましたからそれがゼロとは申しませんが、決して色気で始めたわけではないのです。
        実は昨年の9月まで当校はビサヤ大学内にもう一つZA-English UV校というキャンパスがありました。(旧UV-ESL)。
        最初に進出したのもそちらの方です。
        以前の韓国人オーナーがビサヤ大学内でに10年契約で経営しておられたのを3年半残し、私が引き継ぎました。
        昨年の3月で契約満了で、当然期間満了後には継続契約の約束でしたので、その1年ほど前から更新と細かい条件に付いて話し合い、中身を詰めておりました。
        しかし、結果的には全く予期していなかったことですが昨年の10月をもって完全に退去することで話し合いが決まってしまったのです。本当はその経緯について是非詳しくご説明したいと思っているのですが、相手方のある事なのでこの場で詳細を書くのは遠慮しておきます。

        完全退去が決まったことで一番に困ったのは従業員の問題です。
        日本においてもそうですが、私は従業員たちとは心をつなぐことが大切と思っており、買収当時から、教師、オフィススタッフ、ハウスキーパー、キッチンスタッフたちとは、よく食事やカラオケに行ったりバーベキューをしたりして仲良くしておりましたし、一泊でマクタンのホテルにチームビルディングの合宿研修旅行にも行ったりととても良い関係を築いておりました。

        ところが、完全退去となり、2つのキャンパスを1つに統合すると人があふれてしまい、買収当時から可愛がっていた多くのスタッフ達を路頭に迷わすことになってしまいます。
        ここから、校長、オフィススタッフ、現地でチーフマネージャーとして働かせている私の長男(高校をアメリカに行かせましたので学校には役立っています。)などを交え、出来るだけ付き合いの長い真面目な古い人たちを残せるよう最善を目指して何度も話し合いました。
        少し話が逸れますが、当校には私の発案で導入した、給与以外に勤務年数に応じた他社、他校では決してやっていない独自のシステムがあり他校に比べ教師やスタッフたちの退職が非常に少ないので愛着もひとしおです。
        教師やスタッフたちが長く勤めていることで、結果的に学校の評判も良くなり、他校に比べ学生のリピート率が非常に高い結果につながっていると思います。

        話を元に戻しますと、
        「ビサヤキャンパス勤務の者で、もう一つのキャンパス(Mabolo)に通える人は優先して雇用を継続する」ことを一番の柱として移動を進めました、教師もハウスキーパーも、キッチンスタッフもすべてです。
        幸いなことにMaboloキャンパスは、UVキャンパスよりも規模が多少大きく、施設もプールが2つ、シアタールーム、ジムなども充実しているため少し無理をすればハウスキーパーが合流してもやっていけると判断し(どうしても通えない女性が一人退職しました。)
        雇用しておりますが、キッチンスタッフはダブってしまう。
        しかし、皆当校から離れたくないということでした。

        そこで何か良い方法はないかと考えていたところに、あるコンサル会社から、居抜きの店舗があるので使ってみませんか?という話を聞き、ちょうど日本人の調理人経験者がうちのスタッフ内にいたこともあり「ラーメン屋で継続雇用すればどうか」と決断したのです。
        味につきましては、日本国内をはじめ北米南米ヨーロッパなどに展開するラーメン屋が私の友人なので、そこが新しく作ったラーメン学校にその経験者を送り込み研修させたのですが、残念ながらマスオ様にはお墨付きは頂けなかったようです。
        (ただし、スタッフからは現に「美味しい」と言ってくれて何度も来てくれたお客様もいました、と聞いております。)

        そうこうするうち、コロナの影響で食料品の調達が出来なくなってきたこと、そしてその期間の終わりが見えないことなどについて話し合い、決断は早い方が良いと考え、わずか3か月ではありますが断腸の思いで閉店する決断を致しました。
        ここまでに至る経緯のすべては私の責任です。

        スタッフの一部はMabolo校での継続雇用に移りましたが、留学生も入ってこない今、どうしても全員を雇用することが不可能となり、皆には心より謝罪して受け入れてもらいました。

        今回の扇の風のスタッフに限らず、当校ではいろいろな学校で耳にするような労使の争いなどはほとんどないと感じています。
        ただし、私が常駐していたことろは、全従業員を集めた事業報告・方針発表・各種テスト及び軽食を取りながらの懇親会を必ず月に一度開催しておりましたが、正直申し上げて現在ではその頻度ではなく、何か必要が生じた場合にのみ行っている様子なので、当時とは若干の相違があるだろうと想像しているところではあります。

        ちなみに、ここのところの出入国規制や、その前からの世界的な「コロナウィルスによる危険性」のニュースにより、新規入学留学生はゼロですし、臨時便で帰れた人もいますが、帰るに帰国できない生徒も多くいます。
        当校としては、フィリピン国およびセブ市発令の命令が変わるたびにその中でできる最善を尽くしておりますが、現在は生徒さんたちにとっても大変なストレスとなっているようです。
        教師の自宅からのオンライン授業が許されている間はそうしていました。しかし、それも数日前に禁止の通達が来たと報告を受けています。(なぜ自宅からもいけないの意味が分かりません)

        また、返金などにつきましては下記の通り対応いたしました。
        まず、当初より当校では強制的な帰国をさせることは考えていませんでした。
        帰国をしてもしなくても良い、つまり自身で選択できた段階において、まだ若干の留学期間が残っている留学生たちには、
        改めて当校の返金規定をご説明したところ、
        ①早期帰国したい
        ②残りの期間を全うする
        という2つに分かれました。
        その時点では多くの学生さんは②を選択しましたが、わずかにいた①に該当する人に関しては通常の規定にのっとって対処いたしました。
        その後、対面授業を行ってはいけないという発令が出たときには翌日から、ユーチューブと各種SNSを使ってマンツーマンの教師の個室とドミトリーをつないだ英会話授業に切り替え、教師の出勤が禁止されてからは自宅と学校をつないで続けておりました。

        現在時点において。
        その後留学期間が終了したにも関わらず帰国できなかった人が数十名残っていますが、そのような方々には禁止されるまで続けていたオンライン授業、また、寮費宿泊費はすべて無償での対応とさせて頂いております。
        また、直前になっても予定通り入国出来なかった人たちには全額返金をしております。(延期したい、と言ってくださっている方にはそのような手続きをしております。)

        尚、当校はお付き合いしている代理店が少ない学校です。
        当初業界のことを知らずに始めたころには気づかなかった、ビジネスとしての倫理観や、古臭い表現で申し訳ないのですが「仁義」に欠けるような商売のやり方が横行しているのも事実です。信念をもって続けていきたいと考えています。

        最後に、私の経営上の師匠は一代で京セラ・第二電電(KDDI)を創業し、JALを再建した稲盛和夫さんです。
        詳細は割愛しますが、セブ島で英語留学学校を運営するようになった経緯も稲盛さんとのほんの小さな雑談から始まったことであり、私が手掛けるようになってすぐに報告に上がりましたのでご存じです。

        決して完璧には出来ておらず、まだまだだとは思いますが、稲盛さんから長年ご指導いただいたこと、日本人の魂と矜持を持って、恥じることのないような経営をしていかなければいけないといつも肝に銘じております。

        以上甚だ長文になってしまいましたがどうしてもご理解頂きたいことがござましたので書かせて頂きました。

        ゼットエー株式会社 扇山信二

        • ご連絡いただきありがとうございます。早速ご指摘の部分修正致しました。特に返金トラブルなども聞いておりませんので、貴校をおすすめ英語学校に追加しておきます。ありがとうございました。

  • 対外国人ビジネスはほぼ全滅でしょう。
    地元の友人は飲食店をいつくかやってますが閉店するとか縮小する気配ないですけどね。
    私も同様、某ショッピングモールや一般ビルへテナントで入ってますが家賃は免除になってます。

    ラーメン店の閉店はコロナの1月前だったのであれば、コロナとは別の理由があるのではないでしょうか。

  • 毎日楽しく拝読しております。
    CEA の情報は掲載してもらえないでしょうか?よくご存知でいらっしゃると思いますので。

    • コメントありがとうございます。CEAの情報提供頂けると幸いです。現時点で知りません

  • マスオ様、はじめまして。

    当記事にご紹介いただいております、Kredo代表の横田です。
    コメントでの急なご連絡、大変失礼いたします。
    この度、当記事に記載いただいております、以下の当社に関する記載内容について、事実とは異なる内容のため修正をお願いしたくコメント差し上げました.

    「Kredoの渋谷オフィスがある、渋谷区渋谷1丁目の浜本ビル2に、マルオがリサーチに行ってくれました。物件情報の掲載もあり、完全退店・閉鎖で間違いないと思われます。」

    現在、当校は他校様同様、コロナウィルスの影響を受け休校とさせていただいておりますが、日本事務局の退店や学校閉鎖といった事実は一切ございません。また、日本事務局のオフィス移転は2020年1月より決定しており、2020年3月に渋谷オフィスから新宿オフィスへの移転をしております。

    HP等では日本事務局のオフィス移転に関して、2020年4月より表記の変更をさせていただいており、ご指摘いただいております移転時期に関する記載につきましては修正をさせましたが、マスオ様はどちらで当校日本事務局の退店や学校閉鎖の情報をご確認されましたでしょうか?
    大変お手数ではございますが、宜しければご教示をいただけますと幸いです。

    また、重ねてお手数おかけしますが上記事実とは異なる記載について修正をお願いいたします。

    また、五月蝿く恐縮ですが、マスオ様に当校について掲載いただいております、その他の一部ブログ記事に関しましても、事実と異なる記載が何点かございますのでおってコメントさせていただけますと幸いです。
    何卒よろしくお願いいたします。

    Kredo IT Abroad.inc 代表取締役 横田 猛夫

    • コメントありがとうございます。

      渋谷オフィスは貴校としての独立したオフィスであり、2020年3月に貴社グループのオフィスに統合で移転されたということは、渋谷オフィス閉鎖という解釈もできるのかと思っておりました。代表者様より正式にご連絡を頂きましたので、修正対応させて頂きます。

      • マスオ様

        Kredoの横田です。
        迅速なご対応、また情報のご提供誠にありがとうございます。
        引き続き当校日本事務局はスタッフも所属、運営しておりますので、ご認識いただけましたこと大変幸いです。
        何卒よろしくお願いいたします。

        Kredo IT Abroad.inc 代表取締役 横田 猛夫

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    マスオ
    大手企業経理課に長年勤務後、マスオのセブ島留学で脱サラ。経理課時代から投資でひと山当てている。特技は暗算。Twitter始めました。@masuo319 当ブログで多重人格を告白。