<超ブラック>フィリピン留学エージェント2020年版

セブ島留学

こんにちはマスオです。セブ島留学<英語学校及びエージェント>超ブラック企業リストの記事が、思いのほか反響があったので、<超ブラック>というテーマで、フィリピン留学のエージェント(代理店)をまとめてみました。英語学校と比較して、エージェント(代理店)は個人経営のような会社も多く、規模も大きくありません。調査したところ、ランキング上位5社以外は、そこまで悪い評判もなく善良な経営者が多いと実感しました。一方、エージェント(代理店)とセットで運営している企業も多いため、英語学校がブラックな会社はエージェント(代理店)もブラックと考えて間違いありません。<ブラック>の上位5社を紹介した後、知っている限りで善良なエージェント(代理店)を紹介しました。新型コロナウィルスの影響が落ち着いた後は、ぜひご参考ください。

<超ブラック>1位・・・留学情報館(Kredo、HALCA)

留学情報館(Kredo、HALCA)については下記ページにて詳細を書いております。ぜひそちらからぞうぞ

<超ブラック>1位は留学情報館がランクアップ

<ブラック>2位・・・School With(スクールウィズ)

あえてここで多くは語りません。下記にすべてを書きました。

<超ブラック>1位にSchool With(スクールウィズ)

<ブラック>3位・・・スマ留(リ・アブロード)

上場企業シェリングテクノロジーの子会社かつ最大手の一社であるにも関わらず、1位はスマ留とします。そもそもの親会社の株価が暴落が止まらず、今回のセブ島英語学校の閉校の影響も、このスマ留(リ・アブロード)だけでなく、親会社にも直撃している可能性が高いです。<超ブラック>として認定する以上、新しいネタも必要だと思いましたので、ここでスマ留の返金規定を徹底的に分析してみました。

申し込み金(5万円)がやばい

スマ留には申込金(5万円)というルールがあり、渡航前であってもこの5万円は一切返済されません。今回の新型コロナウィルスによる渡航前キャンセルは、多くの善良なフィリピン(セブ島)の英語学校で100%の全額返金が実施されました。一方スマ留から申し込んだ方は、留学費用全額が10万円だとすると、代理店手数料30%の差し引きされた7万円が学校から返金されても、5万円をお客さんに返金すればいいだけなので、最終的に追加で2万円を得ることができます。そう、返金やキャンセルが多いほどもっと儲かる仕組みになっています。これはブラックどころではない超ブラックで間違いありません。ここで、ある英語学校を運営されているAさんから、さらに詳しい証言を得ました。

キャンセル料はもっとやばい

スマ留の一番やばいのは、申し込み金の5万円でなく、キャンセル料なんです。渡航前キャンセルという規定があって、申し込み金だけでなく、キャンセル料まで削除されてから返金されるので、留学費用が大きい人がキャンセルするとかなり儲かるようになっているんです。

それは、どういうことなんでしょう?<マスオ>

まずは、キャンセル料について説明しましょう。キャンセル料は渡航日から何日前にキャンセルをするかで決まってくるので、下記を見てください。

渡航日まで13日以内の場合

返金なし

渡航日まで14‐40日以内の場合

総額の80%がキャンセル料金

渡航日まで41‐89日以内の場合

総額の65%がキャンセル料金

渡航日まで90日以上ある場合

キャンセル料金は発生しない

まず上記の通りになっていることを理解してください。例えば留学費用が100万だとして、13日以内の直前の場合は返金なしじゃないですか?まあ直前なんで返金なしっていうのは、生徒さんも納得するかもしれませんが、スマ留の場合は本当にやばいんですよ。

何がやばいんですか???<マスオ>

留学費用100万円だとすると、スマ留の取り分は30万円なので、残り70万円は学校にすでに支払っているケースが多いんです。ここで問題になるのが、善良な英語学校の場合は、渡航前のキャンセルだと入学金1‐2万円だけ取って、残りは全額返金されるケースが多いんです。仮に入学金が2万円だとすると、

70万円―2万円=68万円が返金されるんです。学校から

スマ留がやばいのは、この68万円を強引にスマ留に振り込ませて、生徒さんに返金していない可能性があるんです。これは本当にやばいです。

つまり、

30万円の手数料に加えて、

    +

68万円を会社の口座に入金させて、生徒さんには返金なしとしてると、、、<マスオ>

本来は留学エージェントとしての30万円の売上だったのが、返金規定を利用して+68万円の収入となるわけです。これはやばい。<超ブラック>どころか、完全に詐欺ではないですか。マスオはこの話を聞いた後、背筋が凍る感じを久しぶりに味わいました。まあサザエさんに浮気がばれた時の恐怖に近いです。

善良英語学校Aさんの対策

スマ留が、キャンセルがあればあるほどもうかる、売上が上がるということを知ってからは、返金は生徒さんの口座に直接送金するようにしています。もし、一旦スマ留の口座に振り込んでしまったら、詐欺に加担してしまうのではないかと恐れたからだそうです。この返金規定についても、現時点で変えたのか、今でもやっているのかは知りませんが、上記は間違いありません。(Aさん談)

スマ留、親会社もブラックですが、こんな会社で絶対に留学してはいけません。もしあなたがフィリピン(セブ島)で英語学校を運営しているとしたら、絶対にエージェント(代理店)契約を結んではいけない超ブラック企業です。この返金規定ですが、法律的に違反している可能性が高いです。消費者生活センターに被害にあった人が相談すれば、大問題に発展するのではないでしょうか。

なぜスマ留の問題は今まで大きくならなかったのか?

マスオは一つ疑問に思いました。スマ留は上記の通り超ブラック企業で間違いなさそうですが、普通に消費者生活センターに行けば大問題に発展しそうです。善良英語学校を運営するAさんに確認を取ったところ、

<善良英語学校運営Aさんの追加証言>

フィリピン留学のビジネスは、そもそも渡航前キャンセルはそこまで多くないんです。今回の新型コロナウィリスの影響で、一気にキャンセルが広がっていて、スマ留のキャンセル規定にも、注目が集まってきています。現時点でスマ留は新型コロナウィルスによる事前キャンセルを、キャンセル料が発生しないかたちで対応することで、火消しを行っているようです。

天地地変、戦乱、暴動、官公庁の命令など不可抗力により事態が発生し、

エージェント契約のサービス業務の実施が不可能となり、

又は不可能となるおそれがきわめて大きいとき、

上記キャンセル料がかからない場合として対応しているようです。現時点でそこまで炎上していないのは、スマ留が「新型コロナウィルス」による事前キャンセルを、上記災害時の不可抗力と認定をしている可能性が高いからです。

<マスオ>の返答

Aさんありがとうございました。キャンセル料が発生しないにしても、申し込み金5万円は返ってこないわけで、留学費用の総額次第では、スマ留の代理店手数料は安泰になるわけですね。マスオとしては、Aさんにスマ留との代理店契約を解約することを強くおススメします。親会社の倒産リスクが高すぎます。

Aさんの最後の回答

実は代理店にもすぐに解約できないしばりがあって、契約更新のタイミングを待たないと解約できないんです。次回更新前には必ず解約する予定です。

Aさん長い間取材ありがとうございました。代理店契約書にも縛りがあるなんて、スマ留顧客にも、英語学校にも超ブラック企業で間違いなさそうです。

<ブラック>4位・・・留学比較ドットコム

留学比較ドットコムは英語学校NILSも運営している、日系のコールセンター企業です。この会社は悪いうわさは、昔から多く、この留学エージェントに勤務すると、NILSか代理店手数料の高い順番に販売するようトレーニングされます。ここに勤務してしまったことで、精神的に病んでしまった人たちを何人も見てきました。NIL自体学校の施設を一度見たことがありますが、英語学校の教室もITパークにあるものの、劣悪な環境でとてもおススメできる学校ではありません。留学エージェント(代理店)として、自分たちの学校を強制的に売らなくてはいけないのは、非常につらいと思われます。リンゴを買いに来た人に、無理矢理ミカンを売るようなセールスを毎日しなければいけません。

 

MTSC留学センター(2020年4月3日削除)
スクールウィズ(School With)(20020年4月9日超ブラック1位へ)

 

<ブラック>5位・・・CEBRIDGE(セブリッジ)

同じく<ブラック>セブ島英語学校のランクインしている、TARGETとずぶずぶの関係であることが判明しました。TARGETの無料留学キャンペーンでTwitterのフォロワーを増やしたことで、売上を上げることができた背景があることから、TARGETには逆らえないか。それでも、ブラックの子はブラックです。

フィリピン留学(セブ島)エージェントと契約すべきか

そもそも留学エージェントを通して留学すべきかどうかは、善良な留学エージェントを見分けることが出来るかにかかっています。善良な留学エージェントを見分けるポイントは、大きく二つあります。①変な手数料がかからない②経営者を知ろう、です。①の変な手数料がかからないですが、例えば<超ブラック認定>のスマ留が代表的な例ですが、申し込み金やキャンセル料についてです。実は大手留学エージェントの留学ジャーナルなども、スマ留に似た申し込み金の規定があるので、大きい会社だから安心とは限りません。特にフィリピン(セブ島)留学を扱っている留学エージェントは規模が大きくても最大5名程度の体制で運営している企業がほとんどです。そのため、②の経営者を知ろうも大きなポイントになってきます。

善良なフィリピン留学エージェント(代理店)リスト

下記については、特に順位付けなどする必要なく、どこで契約しても満足いただけると留学エージェント(代理店)なのではないでしょうか。順位付けが非常に難しいので、システムが整い次第、ローテーション表示としたいと思います。

School With(2020年3月30日ブラック降格)




CEBU21 久保部長

オーナーは韓国人の方で留学エージェントの中では最大手クラスですが、悪い評判を聞いたことがありません。久保部長も第一印象はよくありませんが、慣れるといい人らしいです。英語学校を過去に立ち上げ運営していたことはありますが、現在は運営から離れているとご否定頂きました。

アナザーストーリー 早川代表

アナザーストーリーも悪いうわさを聞いたことがありません。名古屋がメインで東京にもオフィスを拡大しています。代表がいい人であれば、留学エージェント(代理店)は善良な会社であることが多いです。

セブイングリッシュ 小出代表

セブイングリッシュはスターゲート校を開始してからは、やや自校に送る傾向が出たものの、スターゲート校含め悪いうわさは聞いたことがありません。スターゲート校は閉校の噂がありますが、セブイングリッシュはWEB集客が強いので、安泰だと思われます。

留学JP 藤木代表

代表はシカゴ大学MBA。3D ACADEMY、ZEN Englishのオーナーでもある。留学JPでは渡航前の100%全額返金を対応しているとのこと。

セブナビドットコム 家田代表

業歴23年、女性社長。会社名はアドキットインフォケーション。支店数多く、留学情報館と比較すると売上規模も大きいのではないかと予想。ジュニアキャンプならセブナビ。

CEBRIDGE(2020年3月30日ブラック降格)




以上です。情報が少ない留学エージェント(代理店)については、あえて掲載しておりません。現時点で<超ブラック>認定以外は、比較的評判が良いところが多いです。もしこの代理店はブラックだという情報がありましたら、コメント欄より教えてください。情報と証拠次第で、こちらに追加するように致します。

代理店契約をしていない英語学校もある

現在セブ島で代理店契約を全くせずに、独自に集客をしている英語学校はサウスピークのみです。サウスピークは返金規定も厳しく、今回の新型コロナウィルスの影響で、特にTwitterで炎上してしまっている会社の一つです。かなり多くの生徒さんを敵に回してしまっているようで、QQ English校と並んで当ブログのコメント欄から告発が続いている会社です。

<超ブラック認定>フィリピン留学エージェント(まとめ)

留学エージェント(代理店)のビジネスは、手数料も30%前後とそこまで収入が大きいわけでないので、小規模な会社が多いです。逆にスマ留のように大きな会社の場合は、何か裏があると考えて注意をしたほうがいいのかもしれません。スマ留本当にやばいです。この記事を書き終えようとしている今も手の震えが止まりません。皆さん気を付けましょう。

※2020年4月9日更新時点で、スマ留は新型コロナウィルスの関係で事前キャンセルは、全額返金対応している可能性が高まっています。よって<超ブラック1位>はSchool With(スクールウィズ)へ変更致しました。

22 件のコメント

    • コメントありがとうございます。倒産した場合でも、学校から返金されるということでしょうか?それでもスクールウィズが独自に保証しているのでしょうか?

      • こちらによると独自の保証制度を設けているようです。
        くみ☺︎セブ留学予定
        @ikuexo68
        ·
        3月26日
        倒産保証と割引があったので私はエージェントを使用しました。(8月末までに学校から返金されなかった場合も該当するか確認すると、上に確認しますと言われていますが)結果的に多少多く払うことになりそうですが、学校に交渉してくださったので使用してよかったかな、、

        ただ、新しい投稿でエージェントの返金制度がアップデートされてました。

  • Cebu21は過去にてるみくらぶと同じく破綻して多くの留学生のお金を持ち逃げした会社が名前変えたとこですよね?こちらもブラックなイメージでした

    • 違います。恐らく大阪にあったEIENと勘違いされてるのでは?
      EIENの社長もCEBU21社長も同じ韓国人で東大出身だから誤解されたりしましたが、全く関係ありません。
      CEBU21は10年以上同じところで同じ会社、同じ社長で運営されてます。
      以上、CEBU21社長の趙でした。
      cebu21cho@naver.com でいつでもお問い合わせ下さい。

      • CEBU21
        社長 趙様

        この度はご連絡いただき感謝しております。
        はい、貴社は悪いうわさもなく、<おすすめ>代理店に掲載しております。
        EIENは悪い評判ばかりですね。もうつぶれてしまいましたが。
        引き続き、貴社と社長様のご活躍を応援しております。

        マスオのセブ島留学
        管理人
        マスオ

  • いつも楽しく拝見させていただいています。マスオさん、私はオーストラリア、メルボルンのMTSC留学センターの社長、TARGET Global English Academy のオーナー、AKITA Japanese Restaurant の社長の石原といいます。マスオさんの記事に事実誤認があるので訂正をお願いします。

    33歳で脱サラしてオーストラリアに移住して35年目になります。

    まず、TARGETの経営者は逃亡しておらず今も学校にいます。私はオーナーでいまメルボルンで蟄居中です。ご存知のようにコロナウイルスの件で。フライトがキャンセルされてセブ入りもできませんし、出入国ができません。逃亡と言われているのは私のことかと思いますが、私は現在は経営にはタッチしておりません。経営者は私よりずっと若くて元気のいい同名の石原という者で、学校でこの難局で頑張ってもらっています。ちなみにTARGETは2013年5月に学生3人から船出した英語学校です。

    AKITAは私がTARGETの経営から離れた2016年4月に全く別の会社として、前から食に興味のあった私が勝手に始めた日本食レストランです。両方のオーナーであることは事実ですが別会社で、TARGETの経営は後人の若い方々に任せました。記事にあるTARGETよりAKITAが大事なのか、は事実誤認で私には両方とも同じように大事です。

    「AKITAの味噌ラーメンは衝撃のまずさ。日本人としての誇りを持って欲しい」
    味覚の個人差は当然あるので、マスオさんがまずいと思ったことにたいしては今後味の向上に努めさせていただいます。但し、日本人を67年以上やっていましてお若いマスオさんに、誇りを持って欲しいと言われることは困ります。あなた以上に誇りを持っておるつもりです。それでも変更しないのであればそれはあなたの自由です。ちなみに、セブにいる時にはいつもAKITA の店に立っています。ドアマンです。お会いしたかもしれませんね。次回はご挨拶させていただきます。

    MTSC留学センターは1996年3月にメルボルンで日本語教師をした後に、自宅で1人で始めたメルボルンの老舗の留学センターです。1997年に日本人向けの情報センターを兼ねて街に事務所を構えました。それから今までやっている留学センターです。今までに10000人近くの留学生のお世話をさせていただいている会社で、ブラックと言われたのは今回が初めてです。お分かりのように学生さんとのトラブルが全くなかったとは言いませんが、常に誠意のある対応をさせていただき、今までやってこられた会社です。何を持ってブラック、それも超ブラックと言われているのか気になるところです。

    今回、学生さんお一人と返金の件で話が継続しておりますが誠心誠意対応させていただいております。一件でもあれば超ブラックにする、というのがマスオさんの見解ならば仕方ありません。

    コロナが収まり、セブに戻ることができるようになったら是非マスオさんとお会いしたいです。オーストラリアの話や秋田のラーメンの味の向上の為のアドバイスなど頂けたらと願っています。マスオさんはだいぶ食通のようなので秋田の経営者として是非にと思っています。

    以上、マスオさんが事実誤認を訂正してくれることをメルボルンの地からお願いします。コロナで大変な時です、ご自愛ください。私は老人なので外に出られません。蟄居ですから毎日時間があり毎日マスオさんのサイトを読ませていただきます。ありがとうございました。

    • オーナーである石原様にご連絡させて頂きます。

      セブ島の親戚(同じ苗字)が経営をしております、Target(ターゲット)校についてです。返金問題でもめているようですが、日系の会社とうたいながら、フィリピン法をかざして弁護士より、脅迫ともとれるメールを、外国人である日本人の元生徒に送るのは、やりすぎではないですか?返金問題でもめてしまったのは、対応が悪かった部分もあるはずです。暴力事件ならまだしも、たかが返金問題で、もめた内容をTwitterに投稿したからと、フィリピンで訴訟ですか。

      返金規定は日本語とお見受けしますし、同じ日本人として日系とうたっている会社がやることとは、到底思えません。

      実際に経営をされているご親戚より、かなりまともな方をお見受けしてコメントさせて頂いております。
      ぜひ、メール内容の取り下げをアドバイスしてください。

      そうされない場合は、マスオが現地顧問弁護士に協力を依頼し、全力でサポートします。

      よろしくお願いします。

      マスオ

    • コメントありがとうございます。本日中に対応致します。更新後再度ご連絡いたします。ありがとうございます

        • 再度ご連絡させて頂きます。MTSC留学センター様につきましては、確かに1件問題が発生しているだけでブラックというのは言い過ぎかと思いましたので、削除させて頂きました。TARGET校につきましては、それ以外にも複数あるようで、もう少し状況を確認する必要があるのかもしれません。本当に返金でもめているのが1件だけということが確認でき次第、削除を検討します。※こちらは1週間以内の何件の問題が発生しているのかも含め、判断しますので、しばしお待ちください。

          またAKITA様については、なるほど飲食店ということは好みが分かれる部分もあり、味噌ラーメンをしかも1回だけ食べて、<超ブラック>No.1はいきすぎたと思います。こちらについては、全面的に削除致しました。また機会があれば、改めて訪問させていただくことがあるかもしれません。その際は味噌ラーメン以外も含め、確認させていただく次第です。

          何分若輩ものの若げの至りで、ついついペンが走りすぎたというか、書きすぎてしまったことがあるかもしれません。ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

          • 無事にセブ入りでき、店に立つことができましたら是非おまちしております。

  • 初めまして、CEBRIDGEの山岡です。
    こちらの記事を拝見させて頂きました。

    「TARGETとずぶずぶの関係」と表記がございますが、確かに過去に共同企画を開催した事がございます。
    しかし、こちらの「留学奢ります」企画に関しては過去7回、
    自社独自の企画や他校との共同開催も含まれます。(TARGET校とは一度のみ開催)
    過去のTweetをさかのぼって頂ければご確認頂けます。
    もちろん共同企画を開催して頂いたことに関して、大変感謝しておりますが、依存は全くしておりません。

    また、弊社はSNSでの集客が8割で、同校のみを紹介するデメリットが多すぎます。
    マスオさんは留学について精通しているとの事ですので、ご存知かと思いますが、お客様に対して同じ学校ばかりを紹介するエージェントは満足度が下がり、結果的に信頼を失います。
    SNS(特にTwitter)では信頼が命です。一度でも炎上してしまうと、集客が難しくなります。その為、その様な事を行うメリットは何一つありません。

    必要であれば確実な証拠として、個人情報を除いた過去の全送客実績校を送付する事も可能です。
    ずぶずぶの関係であれば、偏った実績となっている筈です。
    メールアドレスを添付しておりますので、そちらからご連絡頂けますと幸いです。

    マスオさん主観での判断でブログを書かれているのであれば、私は何も言う事はできませんが、事実ベースの情報を記載されているのであれば、私からの情報を踏まえた上で内容を精査して頂けますと幸いです。
    恐れ入りますが、ご検討よろしくお願い致します。

    • コメントありがとうございます。https://cebruit.com/2020/03/30/%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%aa%e3%83%94%e3%83%b3%e3%82%bb%e3%83%96%e5%b3%b6%e7%95%99%e5%ad%a6%ef%bc%9c%e8%b6%85%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af%ef%bc%9e%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e5%ad%a6%e6%a0%a12020/
      こちらにて作成しております。
      随時更新を予定しております。
      よろしくお願いいたします。

  • 〇〇様、貴方は経営者として何が大事かわかっていらっしゃるようですが、同じ〇〇は何もわかっていない。手にした生徒のお金をいかに手放さないようにするかしか考えていません。風評被害を考えないんですかね。フィリピンなので訴える事が出来ないのを分かってて、脅しをかけて自分達に都合のいい書類にサインをさせ、泣き寝入りさせる。貴方の指導ですか?
    それとも嘘を本気で信じているのですか?
    残りの金額返さないから、エージェント訴えて返して貰えって、貴方が言わせてるのですか?
    マスオさんが代弁してくれて気持ちが少し楽になりました。
    マスオさんを批判してる暇があったら自分の足元をよく見て下さい。

  • 2020年6月24日付けで、エイカラ編集部ってサイトで、悪質エージェントを優良エージェントとして載せてました。
    マスオさんのサイトをみんな見て、騙されないでって気持ちです。

    • コメントありがとうございます。情報確認しました。大手をただ掲載しているだけのようです。こういうサイトは多いので仕方ないですね。

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    ABOUT US

    マスオ
    大手企業経理課に長年勤務後、マスオのセブ島留学で脱サラ。経理課時代から投資でひと山当てている。特技は暗算。Twitter始めました。@masuo319 当ブログで多重人格を告白。